2026.01.29

お通夜と葬式の違いは?参列する基準・当日の流れ・基本的なマナーを解説

お通夜と葬式の違い

「お通夜とお葬式は何が違うの?」
「どっちに参列すればいい?」
「それぞれで気をつけることはある?」

いざという時、こうした疑問や不安を感じる方は少なくありません。

あまり葬儀に慣れていない方や、初めて遺族の立場で参列する方にとってはなおさらです。

本記事ではお通夜と葬式の違い・それぞれに参列する基準・葬儀のマナーを解説します。

なるべく不安を減らして故人を送り出すためにも、ぜひ参考にしてみてください。

<この記事でわかること>

お通夜とお葬式の違い
お通夜とお葬式の流れ
お通夜・お葬式のマナー
お通夜・お葬式の持ち物

 

お通夜とお葬式は意味が違う

お通夜とお葬式は意味が違う

「お葬式」という言葉は、一般的に「お通夜」「葬儀・告別式」のいずれか、あるいはこれら一連の儀式全体を指す総称として使われています。

お通夜は逝去の翌日、葬儀・告別式は2日目に行われるのが通常の流れです。

それぞれの意味や役割は以下のとおりです。

項目 お通夜 葬儀・告別式
目的 故人と一緒に過ごす最後の夜 故人を宗教的に送り出す儀式。社会的なお別れの意味も持つ。
時間 夕方〜夜 日中
参列者 本来は親族中心だが、近年は一般参列者も多く見られる 親族・友人・会社・近所など広く参列する(地域によって異なる場合がある)

以降では、それぞれの儀式の違いを解説します。

 

お通夜:故人と過ごす最後の夜

お通夜とは、遺族や親しい人が故人の遺体に寄り添い、お線香の火を絶やさないように交代で朝まで見守る儀式を言います。

「夜通し行う → 夜を通す」ことから「お通夜」と呼ばれるようになりました。

現代では、夕方から始まって2〜3時間程度で終える「半通夜」が主流になっています。

また、本来は故人と関係の深かった人たちが集まる儀式でしたが、一般の知人や会社関係者も参列する実質的なお別れの場として機能しています。

お通夜が開始されるのが18時〜19時と、仕事が終わったあとでも駆けつけやすいというのが理由のひとつです。

なお、お通夜のあとには「通夜振る舞い」という食事の席が設けられ、故人を偲んで食事をする慣習があります。

 

葬儀・告別式:お別れの儀式

葬儀・告別式は同じ日に連続して執り行われるため、同じ儀式と認識している方もいますが、厳密には別の儀式です。

葬儀 故人の冥福を祈り宗教的に送り出す儀式
告別式 社会的に故人とお別れをする式

本来は異なる儀式ですが、日程を分けて行われるケースが少ないため、一般の方は厳密に使い分ける必要はありません。

所要時間は1〜3時間程度で、宗教によって内容が異なります。

仏式 僧侶による読経やお焼香
神式 神官による祭詞や祈祷
キリスト教式 聖書の朗読やお祈り

葬儀・告別式では、出棺や火葬が含まれています。棺で眠る故人の姿を見てお別れができる最後の機会です。

また、現代では火葬後に続けて「繰り上げ初七日法要」を行うのが一般的になっています。

 

「お通夜」や「葬儀・告別式」に参列する基準

「お通夜」や「葬儀・告別式」に参列する基準

お通夜と葬儀・告別式のどちらに参列すべきか迷った場合は、故人との関係性や自身の都合を基準に判断しましょう。

<どちらか一方にしか参列できない場合>
お通夜に参列するのが一般的です。ただし、故人ととても親しい関係で、頑張れば葬儀・告別式に参列できる場合は、できるかぎり顔を出すのが望ましいとされています。
<どちらにも参列できる場合>
故人の親族や親友など、関係性の深い方は、両方に参列します。一方、知人・会社関係者・ご近所の方などは、お通夜のみの参列で問題ありません。

本来、お通夜は親しい人たちが最後の夜を共にする儀式であり、葬儀・告別式が公にお見送りをする場とされていました。

しかし現代では、仕事後に行きやすいお通夜が一般参列者にとっての実質的なメインになることが多くなっています。

判断に迷ったら「形式的にどちらが正しいか」よりも、無理のない範囲で足を運ぶことが一番の供養となります。

【注意点:地域による参列の基準の違い】
地域によっては慣習が異なる場合があります。「お通夜は親族のみ」「葬儀・告別式は広く呼ぶ」という地域もあるため、判断が難しい場合は、共通の知人や地域の方に確認してみることをおすすめします。

 

お葬式(お通夜・葬儀・告別式)の流れ

葬式(お通夜・葬儀・告別式)の流れ

一般的なお葬式は、亡くなった翌日にお通夜、その翌日に葬儀・告別式という2日間の日程で行われます。

本章では、1日目のお通夜と、2日目の葬儀・告別式に分けて当日の流れを解説します。

 

1日目:お通夜

お通夜は夕方の18時頃から始まり、約1〜2時間ほどで終了します。流れは以下のとおりです。

時間 内容 詳細
14:00〜 湯灌・納棺 故人の体を清め、棺に納めます。
15:00〜 親族集合 葬儀の準備をお手伝いするため、親族が早めに集合します。
16:00〜 受付開始 参列する立場の方は通夜会式30分前には到着しておくのが理想です。冬場のコートは会場の外で脱ぎ、喪服の状態で挨拶します。
18:00〜 お通夜 僧侶による読経やお焼香が行われます。
19:00〜 通夜振る舞い 故人を偲ぶための食事会である通夜振る舞いが開かれます。案内があれば一口でも箸をつけるのがマナーです。

一般的なお通夜の流れは上記の通りですが地域によっては詳細が若干異なる場合があります。

例えば、北海道の函館市では通夜振る舞いで食事は提供されず、お酒や乾物などが並ぶケースが多いです。

【関連記事】
葬儀にはどのくらいの時間かかる?家族葬・1日葬儀など形式に分けて解説

 

2日目:葬儀・告別式

葬儀・告別式は通夜翌日の午前中から行われ、火葬まで含めると半日以上かかります。

時間 内容 詳細
9:00〜 遺族・親族集合 早めに葬儀場へ集まり、最終チェックをします。
10:00〜 葬儀・告別式 僧侶による読経や弔電の紹介、お焼香などがあります。
11:00〜 出棺 故人様との最後のお別れになります。
11:30〜 火葬 火葬場へ移動してご遺体を荼毘に付します。
13:00〜 骨上げ(収骨) 遺族や親族でご遺骨を骨壷へ納めます。
14:00〜 会食 精進落としと呼ばれる会食をします。

近年は、骨上げ(収骨)のあとに初七日法要を執り行う「繰り上げ初七日」をするのが一般的です。

なお、北海道では四十九日まで繰り上げて行う地域も多く見られます。

ただし、同じ道内でも地域やご家庭によって慣習が異なるため、詳しくは親族や地元の葬儀社に相談することをおすすめします。

【関連記事】
葬儀にはどのくらいの時間かかる?家族葬・1日葬儀など形式に分けて解説

 

お葬式(お通夜・葬儀・告別式)の香典の相場やマナー

葬式(お通夜・葬儀・告別式)の香典の相場やマナー

お通夜や葬儀・告別式に参列する場合、基本的には香典を用意します。

本章では、香典の相場や、どちらの会場で渡したらいいのかを解説します。

  • 金額の相場は故人との関係性によって変わる
  • 香典袋の表書きは宗派によって記載が異なる
  • お通夜または葬儀・告別式の受付で渡す

参列する前に香典のマナーについて理解しておきましょう。

 

金額の相場は故人との関係性によって変わる

香典は、故人との関係性やご自身の年齢によって包む金額が変わります。一般的な相場は以下のとおりです。

故人との関係性 相場(年齢が高いほど金額が高額になる)
5〜10万円
兄弟姉妹 3〜10万円
祖父母 1〜5万円
親戚 5千〜3万円
友人 5千〜1万円
会社関係者 5千〜1万円
ご近所の方 5千〜1万円

香典には以下のルールもあるため、包む際は金額にも注意が必要です。

  • 4や9から始まる数字は「死」「苦」を連想させるため避ける
  • 新札は「不幸を予想していた」と受け取れるため使用済みのお札を入れる

手元に新札しかない場合は、1度折り目をつけてから包みましょう。

なお、ご自身が学生の場合は香典を包む必要はありません。ただし、社会人として働いているなら少額でも包むのがマナーです。

【関連記事】
家族葬での弔電や香典の正しいマナー【例文付き】送る側と受け取る側

 

香典袋の表書きは宗派によって記載が異なる

香典の封筒に記載する「表書き」は、宗教・宗派によって書き方が異なります。

宗派 表書き
仏教(浄土真宗以外) 御霊前・御香典
仏教(浄土真宗) 御仏前・御香典
神道 御玉串料・御榊料
キリスト教 御花料・献花料

表書きは、薄墨と呼ばれる、墨汁よりも薄い色の筆で記載します。

薄墨には「涙で墨が薄まった」「急な訃報で墨をする時間がなかった」といった意味があります。

なお、宗教・宗派が不明な場合は「御香料」や「ご香典」と記載するのが無難です。

 

お通夜または葬儀・告別式の受付で渡す

お通夜と葬儀・告別式の両方に参列する場合は、どちらかで渡します。

香典を渡すのは1度だけでいいため、両方に参列する場合でも2つ用意する必要はありません。

香典の渡し方は、どの儀式であっても同じです。

<香典の渡し方>
1. 袱紗(ふくさ)から香典を取り出す
2. 相手に文字が読める向きに持ちなおす
3.「この度はご愁傷様です」と一言添えて両手で差し出す

お通夜で渡していれば、葬儀の受付では「昨日も参りました」と伝えます。

 

お葬式(お通夜・葬儀・告別式)の服装

お葬式(お通夜・葬儀・告別式)の服装

お葬式に参列する際の服装は、お通夜と葬儀・告別式でマナーが異なります。

  • お通夜は平服で参列しても問題ないが準喪服が望ましい
  • 葬儀・告別式は基本的に喪服を着用するのがマナー

ご自身の参列する儀式のマナーをチェックしてみてください。

 

お通夜は平服で参列しても問題ないが準喪服が望ましい

一昔前のお通夜は急いで駆けつけるものだったため、地味な平服での参列でもよいとされていました。

しかし、近年は日程が事前にわかるケースが多いため、準喪服を着用するのが一般的になっています。

とはいえ「平服は絶対にNG」と決まっているわけではないため、どうしても喪服の準備が間に合わない場合は問題ありません。

ただし、光沢のある素材・派手な時計・ネイルなどは避け、お葬式にふさわしい身だしなみを心がけましょう。

【平服とは】
落ち着いた色のスーツやワンピースなどを指します。「平服 = 普段着」ではないため、認識を間違えないよう注意しましょう。

 

葬儀・告別式は基本的に喪服を着用するのがマナー

葬儀・告別式は正式な儀式ですので、必ず「準喪服」を着用します。

<男性の準喪服のマナー>
黒の礼服に白のワイシャツ、黒無地のネクタイを着用します。
靴下と靴も黒で統一し、靴は革靴を身につけましょう。
<女性の準喪服のマナー>
黒のアンサンブルやワンピースを着用します。
肌の露出は避け、スカート丈は膝が隠れるものを選びます。
ストッキングは黒で、30デニール以下の薄手のものが一般的です。
<お子さんの準喪服のマナー>
学校や幼稚園の制服、または落ち着いた色で清潔感のある装いで参列しましょう。
靴は黒、靴下は白を選ぶのが無難です。
乳幼児の場合は極端に派手な服でなければ問題ありません。

冬場は黒や紺など落ち着いた色のコートを着用し、会場に入る前に脱ぎます。

【関連記事】
初めての葬儀に備える服装のマナー|性別・年齢別で注意点を解説
身内のみの家族葬における子どもの服装は?0歳〜大学生まで喪服のマナーについて解説

 

お葬式(お通夜・葬儀・告別式)の持ち物

お葬式(お通夜・葬儀・告別式)の持ち物

お葬式では、どちらに参列する場合でも、最低限以下の持ち物を用意しましょう。

数珠 仏式のお葬式に参列する際の必須アイテムです。貸し借りするのはよくないとされているため、忘れた場合は合掌のみで対応しましょう。
袱紗 香典を包むためのアイテムです。弔事の場では紫や灰色などの寒色のものを使用します。
ハンカチ 白または黒の無地のものを用意します。
バッグ 女性の必須アイテムです。黒の布製で、光沢や金具のないシンプルなものを選びましょう。なお、男性はバッグを持参する必要はありません。

そのほか、女性であれば伝線対策の予備ストッキングなどもあると安心です。

故人の親戚の場合、供物や供花を持参する方もいますが、必須ではありません。

 

お葬式(お通夜・葬儀・告別式)での挨拶

お葬式(お通夜・葬儀・告別式)での挨拶

お葬式の場では、さまざまな場面で遺族や参列者に対して挨拶を行います。

知らずしらずに失礼な挨拶をしてしまわないよう、あらかじめマナーを知っておきましょう。

  • 参列者:お悔やみの言葉は手短に伝える
  • 喪主・遺族:参列への感謝を伝える

挨拶のマナーは、お通夜・葬儀・告別式のいずれにも共通します。

 

参列者:お悔やみの言葉は手短に伝える

参列者は、受付で香典を渡す際や、開式前後に遺族にお悔やみを伝える場面があります。

いずれの場合も長話は避け、簡潔に挨拶をするのがマナーとされています。

ご遺族へ挨拶する際は、お心を思う気持ちから長く話してしまうかもしれません。しかし、ご遺族は多くの参列者の対応をしなければならないため、なるべく手短に済ますのが配慮とされています。

なお、以下の質問や言葉がけはタブーとされているため、親しい間柄でも避けるのが基本です。

<絶対に聞いてはいけない質問・言葉がけ>
・故人の死因を尋ねる
・「安らかだね」「大往生でしたね」といった個人的な感想

上記の内容は、遺族側から口にするならよいですが、参列者が言うと不快に思われる可能性があります。

また、「重ね重ね」や「たびたび」といった重ね言葉は、不幸が繰り返すことを連想させる「忌み言葉」としてタブーとされています。

【関連記事】
【文例あり】葬儀に参列する際の挨拶文や注意点を立場や状況別で解説
注意!葬儀で控えるべき「忌み言葉」の一覧と言い換え方を解説

 

喪主・遺族:参列への感謝を伝える

喪主や遺族の場合、忙しい中時間を割いて来てくれた参列者へ感謝を示すために挨拶を行います。主な場面は以下のとおりです。

<喪主・遺族が挨拶をする場面>
・お通夜終了時
・通夜振る舞いの開始時・終了時
・葬儀・告別式の前後

喪主やご遺族の場合、完璧な挨拶をする必要はありません。悲しみで言葉がつっかえたり、詰まったりしても大丈夫です。

「本日はお忙しいなか、足を運んでいただきありがとうございます」という感謝の気持ちが伝われば、十分です。

なお、会場にて参列者から「お悔やみ申し上げます」と言われたときは、以下のような簡単な返答で問題ありません。

<「お悔やみ申し上げます」と言われたときの返事>
・お忙しい中ありがとうございます
・恐れ入ります
・痛み入ります

無理に笑顔を作る必要はありませんし、長く会話を続ける必要もありません。

静かに頭を下げて黙礼するだけでも、感謝の意は十分に伝わります。

【関連記事】
葬儀や通夜振る舞いでの挨拶は何を話せばいい?文例やマナーを紹介

 

【Q&A】お葬式(お通夜・葬儀・告別式)に関してよくある質問

 

【Q&A】お葬式(お通夜・葬儀・告別式)に関してよくある質問

お葬式に関してよくある質問をまとめました。

  • Q.親族として参列する場合、お葬式の手伝いをしたほうがいいですか?
  • Q.喪服を持っていないのですが、どこで買ったらいいですか?
  • Q.どうしても参列できない場合は、どうやってお悔やみを伝えたらいいですか?

ひとつずつ回答します。

 

Q.親族として参列する場合、お葬式の手伝いをしたほうがいいですか?

A.人手が足りていないようであれば、お手伝いしてあげると親切です。

当日は「何か手伝うことはありますか?」と自ら聞いてみましょう。

もしも喪主からお手伝いをお願いされた場合は、特別な事情がない限り引き受けるのがマナーとされています。

 

Q.喪服を持っていないのですが、どこで買ったらいいですか?

A.急ぎであれば、紳士服チェーン店へ行くのが確実です。

店舗によっては即日で裾上げを行ってくれる場合もあります。

間に合わない場合は、親族や友人に借りることも検討しましょう。

 

Q.どうしても参列できない場合は、どうやってお悔やみを伝えたらいいですか?

A.弔電や香典を送ってお悔やみを伝える方法があります。

弔電は、NTTやインターネットの電報サービスを使うのが一般的です。葬儀の前日〜当日の朝までに届くように手配します。

香典を郵送する場合は、現金書留を使います。参列できないお詫びとお悔やみの言葉を書いた手紙を添えると丁寧です。

ほかにも、葬儀が終わって落ち着いた頃に、改めて自宅へ伺う方法もあります。

後日訪問する場合は、必ず遺族に連絡を取り、都合の良い日時を確認してから伺ってください。

【関連記事】
家族葬の場合に香典袋を現金書留で送る際のマナー|送るタイミングや挨拶状の書き方を解説

 

お葬式に関して不安がある方は『コープの家族葬』へご相談ください

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初めてのお葬式は、わからないことだらけで不安になるのが当然です。

特に、喪主を務めることになったり、身近な親族として準備に関わったりする場合「何をすればいいんだろう」と心配になる方は少なくありません。

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まとめ:「お通夜」とはお葬式で行われる宗教儀礼のひとつ

まとめ

お葬式には「通夜」と「葬儀・告別式」があり、それぞれ目的が異なります。

通夜は故人と過ごす最後の夜葬儀・告別式は、故人を宗教的に送り出し、社会的にお別れをする場です。

どちらに参列するかは、故人との関係性やご自身の都合に合わせて判断して構いません。

形式にとらわれすぎず、故人を偲ぶ気持ちを持って参列しましょう。

マナーや準備で不安なことがあれば、本記事の内容を参考にしてみてください。

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