2026.03.25

一日葬へ参列する際のマナー|香典・服装・受付での対応など注意点も含めて解説

「一日葬へ参列することになったけど、普通の葬儀とマナーは違うの?」
「一日葬で包む香典や、服装で失礼にあたることをしたくない…」

一日葬の基本的なマナーは一般葬と同じですが、一日葬ならではの「受付がない場合の対応」など、押さえておくべきポイントがあります。

本記事では、香典の相場や渡し方・服装のマナー・言葉遣いまで、参列前に知っておくべき内容を解説しています。

一日葬で失礼のないように、あらかじめ大切なポイントを理解しておきましょう。

<この記事でわかること>

・一日葬の基本的な知識
・参列していいかの判断基準
・香典の相場・袋の書き方・渡し方
・服装や持ち物のマナー
・当日の流れや、到着・帰宅のタイミング
・挨拶や焼香の作法
・参列できない場合の弔意の伝え方

 

一日葬とは?参列前に知っておきたい基本知識

一日葬とは?どんな葬儀か参列前に確認

一日葬に参列する前に、どのような葬儀なのかを理解した上で、参列の判断基準や連絡のタイミングを確認しておきましょう。

  • 一日葬とはお通夜を省略した葬儀形式
  • 一日葬に参列するかの判断基準

ひとつずつ解説します。

 

一日葬とはお通夜を省略した葬儀形式

一日葬とは、お通夜を省略して、葬儀・告別式から火葬までを1日で行う葬儀の形式です。

通常の一般葬は、1日目に通夜、2日目に葬儀・火葬という2日間の流れですが、一日葬は通夜を省くため、1日で葬儀が終了します。

1日ですべてが終わるため「ワンデーセレモニー」とも呼ばれており、近年増えつつある葬儀形式です。

一般葬・一日葬・直葬・家族葬の違いを以下の表で確認してみてください。

形式 日数 通夜 告別式 参列者
一般葬 2日 あり あり 広くお呼びする
家族葬 2日 あり あり 近親者のみのケースが多い
一日葬 1日 なし あり 近親者のみのケースが多い
直葬 1日 なし なし 身内のみで行うケースが多い

 

一日葬に参列するかの判断基準

一日葬に参列するかは、訃報連絡の内容で判断できます。

訃報の内容 参列するかの判断
日時の案内があり、参列辞退の記載がない 参列してよい
「近親者のみで執り行います」「家族だけで送る」の記載あり 参列は控える

訃報を受けたら、できるだけ早く返答するのが大切です。

一日葬は準備期間が短いため、ご遺族は返礼品の数や席の確保を早めに進める必要があります。

返信が遅れるほどご遺族の負担になるため、速やかな連絡を心がけましょう。

 

一日葬の香典の相場やマナー

一日葬の香典の相場やマナー

香典に関するマナーは、金額相場・書き方・渡し方の3つを押さえておけば安心です。

一日葬の香典に関しては、基本的に一般葬と同じ考え方で対応できます。

下記のポイントを順番に確認しましょう。

  • 一日葬の香典の相場
  • 一日葬の香典袋の書き方
  • 受付がない場合の香典の渡し方

ひとつずつ解説します。

【関連記事】
【参列前に確認】香典のマナー・金額相場・書き方・渡し方【図解付き】

 

一日葬の香典の相場

香典の金額は、故人との関係性を基準に決めるのが基本です。

一日葬だからといって、金額を下げる必要はありません。

一般葬と同様に、以下の目安を参考にしてください。

関係性 目安の金額
親族(兄弟・祖父母など) 1万円〜5万円以上
友人・知人 5千円〜1万円
仕事関係 5千円〜1万円

金額の目安はあくまで参考であり、故人との関係の深さや自分の年齢・立場によって調整して問題ありません。

また、香典辞退の案内が届いている場合は、ご遺族の意向を尊重して持参を控えましょう。

【関連記事】
親族の葬儀で香典は必要?金額や失礼のない渡し方を徹底解説
葬儀の香典、孫はどうすればいい?金額やマナーを徹底解説!
葬儀のお金の入れ方は?書き方から渡し方まで香典のマナーを徹底解説

 

一日葬の香典袋の書き方

香典袋の表書きは、故人の宗教・宗派に合わせて記載します。

宗派 表書きの例
宗教・宗派がわからない 御霊前・御香典
仏教全般 御霊前・御香典
仏教(浄土真宗) 御仏前
(御霊前はNG)
神式 御玉串料・御榊料・御神前
キリスト教 御花料

宗派がわからないときは「御霊前」または「御香典」とすれば、ほとんどの宗教・宗派で使用できるとされています。

迷ったときの無難な選択として覚えておきましょう。

なお、厳密には、浄土真宗では「御霊前」は使わないなど、宗派によって避けるべき表書きがあります。

また、水引がついている封筒はキリスト教式の葬儀の場合は使用しません。

故人の宗教・宗派がわからない場合は、確認しておくと安心です。

【関連記事】
【宗派別】葬儀の香典袋はどれを選べばいい?【種類・書き方・マナー】

 

受付がない場合の香典の渡し方

一日葬の場合、受付を用意していないケースがあります。

受付がない場合は、葬儀が始まる前にご遺族へ直接手渡しましょう。

祭壇に勝手に供えるのはマナー違反となるため、必ずご遺族へお渡しします。

渡す際は、短いお悔やみの言葉を添えて手渡しましょう。

一日葬は通夜がないため、香典を渡せるのは告別式当日の1回だけです。

遅刻すると渡すタイミングを逃してしまう可能性もあるため、時間に余裕を持って会場へ向かいましょう。

 

一日葬の服装や持ち物のマナー

一日葬の服装や持ち物のマナー

服装や持ち物も、一般葬と同じ基準で準備しておけば問題ありません。

当日慌てないよう、服装・持ち物それぞれのポイントを事前に確認しておきましょう。

  • 一日葬の服装は基本的に「準喪服」
  • 「平服」と案内された際は「略喪服」を着用する
  • 持ち物は一般的な葬儀と同じ

ひとつずつ見ていきましょう。

 

一日葬の服装は基本的に「準喪服」

一日葬の服装は、一般葬と同じく準喪服が基本です。

「通夜のない形式だから」と服装の基準が変わるわけではありません。

男性 ブラックスーツ・白シャツ・黒無地ネクタイ・黒靴下
女性 黒のアンサンブル・スーツ・ワンピース・黒無地ストッキング
子ども 学校の制服、または白シャツ+紺・黒のズボン/スカート
乳幼児 無地で目立たない色の服(ポロシャツなども可)

アクセサリーは真珠の一連ネックレスが定番です。二連にすると「不幸が重なる」とされるため避けるのがマナーです。

クロコダイルやエナメル素材のバッグ・靴も葬儀の場にはふさわしくないため、控えるのが無難です。

【関連記事】
初めての葬儀に備える服装のマナー|性別・年齢別で注意点を解説
身内のみの家族葬における子どもの服装は?0歳〜大学生まで喪服のマナーについて解説

 

「平服」と案内された際は「略喪服」を着用する

訃報の案内で「平服で」と記載されていた場合は「略喪服」を着用します。

「平服」とは「喪服ほど格式張らなくてもよい」という意味であり、カジュアルな服装ではありません。

略喪服の目安は、男性であれば濃紺や濃いグレーのスーツ、女性であれば黒・濃紺・グレーなど落ち着いた色のワンピースやスーツです。

 

持ち物は一般的な葬儀と同じ

一日葬の持ち物は、一般的な葬儀と同じで問題ありません。

参列前に以下の3点が揃っているか確認しておくと、当日慌てずに済みます。

持ち物 ポイント
数珠 仏式なら必須。自分の宗派のものでよい。
袱紗(ふくさ) 紫や寒色系のものに香典を包んで持参する
ハンカチ 白無地または黒のフォーマルなものを選ぶ

香典をむき出しのまま持参するのはマナー違反です。袱紗に包んで渡す直前に取り出すようにしましょう。

数珠は仏式の葬儀では必ず持参します。略式数珠はさまざまな宗派に対応しているため、一つ持っておくと重宝します。

【関連記事】
数珠の持ち方や合掌時の掛け方は?葬儀における数珠のマナーを解説

 

一日葬の当日の流れと参列のタイミング

一日葬の当日の流れと参列のタイミング

一日葬は、午前中に開式して午後に火葬・収骨を終えるスケジュールが一般的です。

一例として、以下のような流れになります。

時間 内容
10:00 葬儀・告別式
11:00 出棺
12:00 火葬
13:30 収骨
14:30 初七日法要・解散

一般の参列者は開式の30分前には会場へ到着し、受付と香典の受け渡しを済ませておきましょう。

解散となるのは出棺を見送ったタイミングが一般的で、火葬場へは親族・近親者のみが同行するケースがほとんどです。

案内状に同行の依頼がない限り、出棺時が帰宅の区切りと覚えておきましょう。

【関連記事】
一日葬の流れをタイムスケジュールで解説|マナーや注意ポイントも紹介

 

一日葬での挨拶や言葉遣いのマナー

一日葬での挨拶や言葉遣いのマナー

葬儀での挨拶は、短く・丁寧に・忌み言葉を避けて伝えるのが大切です。以下のフレーズを参考にしてください。

場面 使えるお悔やみの言葉
受付・遺族への挨拶 「この度はご愁傷様でございます」
より丁寧に伝えたいとき 「心よりお悔やみ申し上げます」と付け加える

また、以下の「忌み言葉」は葬儀の場で避けるべき表現です。

忌み言葉の種類 言葉の例
重ね言葉 重ねがさね・たびたび・くれぐれも
直接的な表現 死亡・生きていた頃・急死
縁起の悪い表現 四(死)・九(苦)

言葉に迷ったときは、「ご愁傷様でございます」の一言だけで十分です。

ただし、キリスト教や神道の場合は「ご愁傷様です」以外の言葉を使用するのが望ましいです。

詳しくは、下記の記事で解説しています。ぜひ参考にしてみてください。

【関連記事】
注意!葬儀で控えるべき「忌み言葉」の一覧と言い換え方を解説
【文例あり】葬儀で遺族にかける「お悔やみ言葉」の種類とマナー

 

一日葬での焼香の作法

一日葬での焼香の作法

宗派によって回数は1〜3回と異なりますが、正確さよりも心を込めて丁寧に行うのが大切です。

一般的な焼香の手順は以下のとおりです。

  1. 1.祭壇の前まで進み、ご遺族に一礼する
  2. 2.焼香台の手前に進み、遺影(祭壇)に向かって合掌・一礼
  3. 3.右手の親指・人差し指・中指で抹香をつまみ、額の高さに押しいただいて香炉に落とす(宗派で回数が異なる)
  4. 4.改めて遺影に向かって合掌・一礼する
  5. 5.数歩下がってご遺族に一礼し、席に戻る

 

「額に押しいただく」とは、つまんだ抹香を額の高さまでそっと持ち上げてから香炉に落とす動作のことです。

初めての方でも、ゆっくり落ち着いて行えば十分に心が伝わります。

宗派がわからない場合は、1回丁寧に行えば問題ありません。

前の参列者の動きに合わせれば、自然と流れに乗ることができます。

【関連記事】
家族葬における焼香のやり方やマナーを解説|焼香だけの参列についても説明

 

一日葬に参列できない場合の弔意の伝え方

一日葬に参列できない場合の弔意の伝え方

参列できない場合は、早めに欠席の連絡を入れた上で、下記の方法で弔意を伝えられます。

  • 弔電や供花を送る
  • 香典を郵送する
  • 改めて弔問する

それぞれの方法を見ていきましょう。

 

弔電や供花を送る

弔電は、式が始まるまでに届くよう早めに手配しましょう。

宛先は葬儀会場、宛名は喪主のお名前で送ります。

弔電を依頼する会社によって当日配達の締め切り時間が異なるため、あらかじめ確認しておきましょう。

供花は葬儀社をとおして手配するのがおすすめです。

会場によっては外部からの持ち込みを断っているケースもあるため、直接持参するのは控えましょう。

【関連記事】
家族葬での弔電や香典の正しいマナー【例文付き】送る側と受け取る側
通夜や葬儀に贈る供花の金額相場・手配方法・マナーを宗教別に解説

 

香典を郵送する

香典を郵送する場合は、以下の点を意識して送りましょう。

項目 内容
郵送方法 現金書留
郵送のタイミング 葬儀後2〜3日以内が目安
宛先 喪主の自宅
添えるもの お悔やみの手紙

香典は、葬儀後2〜3日を目安に現金書留で郵送しましょう。葬儀後の送り先は、喪主の自宅宛が一般的です。

現金書留の封筒に香典袋を入れ、お悔やみの手紙を添えて送ります。

手紙は短くても構いません。参列できなかったお詫びと弔意を、自分の言葉で丁寧に綴りましょう。

ただし、香典辞退の連絡が届いている場合は、郵送も控えるのがご遺族への礼儀です。

 

改めて弔問する

弔問を希望する場合は、葬儀から49日以内に伺うのがマナーとされています。

ただし、葬儀から間もないタイミングは、事前連絡のない突然の訪問は控えましょう。

必ず都合を確認してから弔問するのがマナーです。また、弔問の際は、長居は避けるのが礼儀とされています。

ご遺族は葬儀後も手続き等で忙しくしている可能性が高いため、短く弔意を伝えて帰宅しましょう。

 

一日葬に関連する北海道の独自ルール

一日葬に関連する北海道の独自ルール

北海道には、他の地域とは異なる葬儀の慣習がいくつかあります。

なかでも、一日葬に参列する場合、または遺族として関わる際に知っておくべき内容は以下の2点です。

  • 一日葬の後に四十九日法要を執り行う
  • 年末年始は葬儀を執り行えない場合が多い

北海道で参列する際は、以下の点をあらかじめ把握しておきましょう。

そのほかの独自の慣習については、以下の記事で解説しています。ぜひ参考にしてみてください。

【関連記事】
北海道の葬儀はココが違う|地域特有の慣習を解説【2025年最新版】

 

一日葬の後に四十九日法要を執り行う

北海道では、初七日だけでなく四十九日法要まで葬儀当日にまとめて行うケースが一般的です。

広い北海道の各地から集まった親族が、再び同じ場所に集まる負担を減らすための慣習です。

法要 一般的な地域 北海道の慣習
初七日 葬儀当日に繰り上げるケースあり 当日まとめて行う
四十九日 葬儀から49日後に改めて行う 当日に繰り上げて行うケースあり

四十九日までまとめて執り行うため、所要時間が長くなる可能性があります。

参列する際はスケジュールに余裕を持っておくと安心です。

 

年末年始は葬儀を執り行えない場合が多い

年末年始は火葬場が休業となる場合があるため、逝去のタイミングによっては葬儀が延長される可能性があります。

休業日は自治体によって異なりますが、札幌市は「1月1日と友引」が休業です。

また、旭川市は「1月1日・2日と友引」が休業など、地域によって差があります。

GWやお盆は稼働している施設がほとんどですが、日程を組む際には、事前に葬儀社や施設に確認しておくと安心です。

参考:
札幌市 斎場利用のご案内
旭川市 旭川聖苑(火葬場)について

 

【Q&A】一日葬に関してよくある質問

【Q&A】一日葬に関してよくある質問

一日葬のマナーに関してよくある質問をまとめました。内容は以下のとおりです。

  • Q.一日葬でも食事(精進落とし)はある?
  • Q.焼香のみの参列でも問題ないですか?

ひとつずつ回答します。

 

Q.一日葬でも食事(精進落とし)はある?

A.省略されるケースも多いですが、用意されている場合は出席するのがマナーです。

精進落としは、葬儀後に参列者への感謝を込めて設けられる食事の席です。

一日葬では省略するケースが多くみられますが、食事の席が用意されており、ご遺族から案内があった場合は出席するのがマナーです。

 

Q.焼香のみの参列でも問題ないですか?

A.焼香のみの参列でも問題ありません。その際は、受付で必ず事情を説明しましょう。

どうしても時間が取れない場合、告別式の前後に焼香だけ済ませて退席することは認められています。

ただし、黙って退席するのは避けましょう。

遺族に焼香だけで退席する旨を伝えておくとより丁寧です。

 

まとめ:一日葬のマナーは一般的な葬儀と変わらない

一日葬は通夜を省いた形式ですが、参列する際のマナーは一般葬と変わりません。

服装は準喪服、香典の金額は故人との関係性で決め、言葉遣いは忌み言葉を避けて短く丁寧にします。

本記事で解説した基本を押さえておけば、初めて参列する方でも安心できるかと思います。

参列できない場合も、弔電・供花・香典郵送・弔問といった方法で弔意を伝えられます。

『コープの家族葬』では、一日葬に関する相談を受け付けています。マナーだけでなく「予算はいくら?」「葬儀の流れを聞いてみたい」といった内容でも問題ありません。相談は無料で、お話を聞いたからと言って契約しなければならないという決まりもありません。

ぜひ気軽にご相談くだいさい。

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